
【受付終了のお知らせ】2026.4.27 update
本講演は、定員(400名)に達したため、受付を終了いたしました。
【受付再開のお知らせ】2026.3.30 update
会場レイアウト変更により、定員を400名へ変更し受付再開いたしました。
【受付終了のお知らせ】2026.3.16 update
本講演は、定員(270名)に達したため、受付を終了いたしました。
【会場変更のお知らせ】2026.3.6 update
本講演は募集開始後、早期に定員に達したため、より多くの皆様にご参加いただけるよう会場を変更いたしました。
変更前:アキバホール(200名)
変更後:大手町プレイス ホール&カンファレンス 2Fホール(270名)
無歯顎患者のフルアーチリコンストラクションに革新をもたらした All-on-4 治療コンセプト。
Prof. Paulo Malo により提唱されて以来、このコンセプトは臨床現場で確かな進化と改良を重ねてきました。
昨今、類似の術式が数多く見受けられますが、「All-on-4」の本質は、単なる手技の模倣に留まらない、治療コンセプトに基づいた体系にあります。
明確な治療指針としてのコンセプトこそが、長期的な予後を左右する鍵となります。
本講演では、長期臨床実績の上に構築された「All-on-4」の源流から、最新のワークフローのアップデートに至るまで、その進化の軌跡の中に貫かれた「変わらぬ真理」を紐解いていただく貴重な機会となります。
Topic
History & Core concept
Long term clinical review
Clinical update (Aon4 & Zygoma)
Latest workflow
Presenter
Prof. Paulo Maló
Dr. Yoshiaki Shimoo
日時:2026.6.28(日) 13:00-16:40
会場:大手町プレイス ホール&カンファレンス 2Fホール(アクセス)
〒100-0004
東京都千代田区大手町二丁目3番1号 大手町プレイス
定員:200 → 270→ 400名
参加費:10,000円(消費税込)
